活〆時しらずとろルイベ 北海道知床羅臼より、鮭児にも匹敵する脂のりと旨味!
活〆時しらずとろルイベ
鮭の中でも脂のりが良いことで知られる時しらず(時鮭)ですが、世界自然遺産 知床の羅臼で獲れる時しらずの中から、重さ4.5kg以上の活〆した鮭のみを使用した、とても稀少な北のグルメの時しらずルイベです。
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"活〆時しらずとろルイベ"は、幻の鮭といわれる鮭児ルイベにも匹敵する脂のリ。"とろルイベ"の名前のとおり、口の中でとろける極上の味わいです。
北のグルメがイチオシの"活〆時しらずとろルイベ"を是非ご堪能ください!
ハラス側と背側の2種類の味わい
2種類の部位がございます、どちらも多くのお客様にご満足いただける逸品です。
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ハラス側 (写真上)
ハラス側は脂のりが最高の部位です。
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背側 (写真下)
年配の方にもおすすめ、若干あっさりした脂のりの背側。
活〆時しらずとろルイベは冷蔵庫で自然解凍し(参考時間:8度で約4〜5時間)、薄く切り身に切って、わさび醤油でお召し上がりください。ちなみにルイベとは半解凍で食べるお刺身ですので、若干凍っているくらいが食べ頃です。
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右の写真はハラス側と背側 各5切れの切り身セットです。こちらは自然解凍後にすぐにお召し上がることが出来ます。
